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新刊本

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 #69『解剖 日本維新の会』

  • 【刊行日】2021年9月15日
解剖 日本維新の会
  • 形式:新書 価格:880円(税別)
    電子書籍 880円(税別)→詳細ページ


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  • 【内容】
    「大阪都構想」を掲げて地域政党からスタートし、国政進出後は浮沈を繰り返しながら、十年以上も生命力を維持してきた「日本維新の会」。地元で圧倒的支持を集める一方、典型的なポピュリズム、立ち位置が不透明な「ゆ党」といった批判の声も少なくない「維新政治」の実体とは?  キーマンの証言を軸に、地域発、異色政党のこれまでを辿りながら、「野党第一党」の座を狙う維新政治の実体と行方を探る。
  • 【出版社】平凡社
  • 【ISBN-13】9784582859843
  • 【新書】272頁
  • 【目次】
    • はじめに
    • 第1章 「維新」発足前夜
    • 第2章 地域政党の旗揚げ
    • 第3章 「大阪都構想」誕生と国政進出
    • 第4章 橋下退場
    • 第5章 「冬の時代」の迷走
    • 第6章 万博誘致の舞台裏
    • 第7章 都構想敗戦
    • 第8章 インタビュー
    • 松井一郎 ── 「伝統的な保守と改革保守による二大政党政治を」 
    • 吉村洋文 ── 「多極分散の成長型の国家を目指す。それが日本の将来像」 
    • 馬場伸幸 ── 「統治機構の改革は、あきらめない」
    • 浅田均 ── 「ベンチャー型の政党という新しい維新モデルを」
    • おわりに
    • あとがき
    • 主な参考資料
    • 関連図表
    • 「日本維新の会」関連年表

 #68『危機の権力』

  • 【刊行日】2021年6月4日
危機の権力
  • 形式:新書 価格:891円(税別)
    電子書籍 891円(税別)→詳細ページ


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  • 【内容】
    危機は「裸の首相」の映し鏡である。 時代は変わった。世界は一変した。 新型コロナウイルスの蔓延が中国・武漢市で広がったのは2019年晩秋からだった。その後、2年にわたってコロナ禍により「新しい生活様式」を強いられ、まっとうな日常や仕事を奪われる、と当時の日本人の誰が想像したか? 本書は後藤新平や高橋是清ら歴史上の「危機のリーダー」が直面した超克史を教訓に、歴代政権と宰相の決断の時を問う!
  • 【出版社】エムディエヌコーポレーション
  • 【ISBN-13】9784295201458
  • 【新書】248頁
  • 【目次】

 #67『郵政最終戦争 決定版』

  • 【発行日】2019年11月15日
  • 本書は2002年8月8日刊行の拙著『郵政最終戦争――小泉改革と財政投融資』(東洋経済新報社)と、その改訂増補版である2005年5月15日刊行の文庫本『郵政最終戦争』(講談社文庫)を基に、さらに小泉純一郎内閣終了直後の2007年10月4日に刊行した拙著『危機の政権――コイズミクラシ―とヘイゾノミクス』(東洋経済新報社)の内容の一部を加えるなど、大幅加筆・修正を施して発行した改訂新版。
郵政最終戦争 決定版
  • 形式:電子書籍 価格:1584円~

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  • 【内容】
    国民の多くが熱狂した「郵政改革」とは何だったのか?
    改革以後の10年間の軌跡をたどり、その功罪を徹底検証。
  • 【出版社】東洋経済新報社
  • 【紙書籍ページ数】324頁(単行本)
  • 【目次】
    • 序 章 小泉登場
    • 第1章 構造改革路線
    • 第2章 財投の内幕
    • 第3章 伏魔殿の一三〇年
    • 第4章 国鉄民営化の教訓
    • 第5章 橋本改革の争闘
    • 第6章 財投改革
    • 第7章 抵抗勢力
    • 第8章 迂回作戦
    • 第9章 開戦
    • 第10章 民営化への道
    • 第11章 激突
    • 第12章 郵政解散
    • 終 章 小泉政治の虚実

 #66『内閣総理大臣の沖縄問題』

  • 【刊行日】2019年1月15日
内閣総理大臣の沖縄問題
  • 形式:新書 価格:900円(税別)
    電子書籍 721円(税別)→詳細ページ


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  • 【内容】
    歴代政権は「沖縄」とどう向き合ったかとの視点から、戦後政治の知られざる軌跡を追う。戦後、沖縄は講和条約での帰属問題に始まり、本土復帰、返還後の基地問題、経済振興政策など、重要なテーマとして、時の内閣の政権運営に大きな影響を与えてきた。同時に、沖縄問題が「政争の具」として取り扱われた例も珍しくなかった。
  • 【出版社】平凡社
  • 【ISBN-13】9784582858983
  • 【新書】308頁
  • 【目次】
    • 序章 沖縄県知事選大敗の安倍政権
    • 第1章 アメリカ統治の継続──本土から切り離された南西諸島
    • 第2章 佐藤栄作とニクソンの暗闘──返還実現の舞台裏
    • 第3章 「基地の島」のジレンマ──復帰後の経済振興と開発
    • 第4章 橋本龍太郎の賭け──普天間返還の浮上
    • 第5章 小渕恵三の思い入れと計算──沖縄サミットという決断
    • 第6章 埋まらない政府と沖縄の溝──岸本建男名護市長の特区構想
    • 第7章 日米関係重視の小泉路線──広がる政権と沖縄の疎隔高度成長の演出者たち
    • 第8章 鳩山由紀夫の「最低でも県外」発言──「初期化」された普天間
    • 第9章 安倍政権と翁長雄志の全面対決──沖縄の民意は「安倍流ノー」
    • 終章 玉城デニーと首相官邸の綱引き──求められる総力結集態勢
    • あとがき
    • 主な参考資料

 #65『東京は燃えたか』
 ——オリンピック1940-1964-2020

  • 【刊行日】2018年12月7日
東京は燃えたか
  • 形式:文庫 価格:770円(税別)
    電子書籍 709円~→詳細ページ


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  • 【内容】
    戦前戦後を通じ、東京オリンピック招致の舞台裏を活写するノンフィクション。招致決定後、軍の介入で中止となった幻の1940年大会。
    高度経済成長による「黄金の60年代」を生み出すエンジンとして機能し、「世紀の祭典」と言われた1964年大会。
    56年ぶりの2020年大会は、「成熟した社会」を目指す日本をどこへ向かわせるのか。
    これらを構想し、開催にこぎつけるまで熱心に運動し続けた人々は、オリンピックにどんな夢を託していたのか。
  • 【出版社】朝日新聞出版
  • 【ISBN-13】9784022619495
  • 【文庫】352頁
  • 【目次】
    • 序章 二〇二〇年再招致成功
    • 第1章 もう一度、日本に
    • 第2章 黄金の一九六〇年代
    • 第3章 幻の「一九四〇年オリンピック」
    • 第4章 六四年初開催への道
    • 第5章 東京大改造と「五輪政争」
    • 第6章 「所得倍増」の誕生
    • 第7章 高度成長の演出者たち
    • 第8章 「奇跡」の東海道新幹線
    • 終章 「世紀の祭典」の遺産

 #64『密談の戦後史』
 首相誕生か、それとも裏切りか——戦後政治とは密談の歴史である!

  • 【刊行日】2018年3月22日
密談の戦後史
  • 形式:単行本 価格:1700円(税別)
    電子書籍 1530円~(税別)→詳細ページ


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  • 【内容】
    次期首相の座をめぐる裏工作から政界再編を賭けた秘密裏の交渉まで、歴史の転換点で行われたのが密談である。幣原喜重郎とダグラス・マッカーサーによる憲法9条誕生の密談から安倍晋三が再登板を決意する密談まで、戦後政治とはまさに密談の歴史といえる。本書は、1945年8月の第2次世界大戦終結から、現在の第2期安倍政権が発足する2012年12月まで、67年間の政治史の中から計33の密談を取り上げている。大きく区分けすると、「政権奪取に関する密談」「政権延命に関する密談」「首相辞任をめぐる密談」「政治構造の転換をめぐる密談」「政策や法案成立に関する密談」「その他の政治工作に関する密談」の6タイプ。政治を変える決定的な役割を果たした密談・密約を通して、知られざる戦後史をたどっていく。
  • 【出版社】KADOKAWA
  • 【ISBN-13】9784047036192
  • 【単行本】320頁
  • 【目次】
    • 序章 「1強」体制と密談政治
    • 第1章 自民党発足以前(幣原~吉田)の密談
    • 第2章 自民党政権の草創期(鳩山一郎・石橋・岸)の密談
    • 第3章 自民党政権の絶頂期(池田・佐藤)の密談
    • 第4章 「三角大福中」の派閥抗争期(田中~中曽根)の密談
    • 第5章 自民党政権の没落期(竹下~宮沢)の密談
    • 第6章 非自民首相政権期(細川~村山)の密談
    • 第7章 自民党首相復活期(橋本~麻生)の密談
    • 第8章 民主党政権から安倍再登場まで(鳩山由紀夫~野田)の密談
    • 終章 密談政治の構造と構図

 #63『日本国憲法をつくった男』
 ——宰相 幣原喜重郎

  • 【刊行日】2017年1月6日
日本国憲法をつくった男
  • 形式:文庫 価格:980円(税別)
    電子書籍 792円~(税別)→詳細ページ


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  • 【内容】
    昭和20年、天皇は73歳の老外交官・幣原喜重郎に日本の未来を託した。新憲法制定に際して、最大の問題は「天皇制の存廃」であった。世界各国で天皇の戦争責任を問う声が高まる中、マッカーサーと幣原は天皇制存続のために何を話し合い、なぜ憲法9条は生まれたのか?昭和の激動とともに生きた「憲法9条の発案者」とも言われる外交官・幣原の一生を克明に描く長編評伝。〈解説・保阪正康氏〉
    本書の内容をより詳しく書き記した原典を読みたい方→『最後の御奉公 宰相幣原喜重郎』。
  • 【出版社】朝日新聞出版
  • 【ISBN-13】9784022618931
  • 【文庫】536頁
  • 【目次】
    • 序章 最後のご奉公
    • 第1章 憲法成立の謎
    • 第2章 外交官への道
    • 第3章 英米派誕生
    • 第4章 外務大臣
    • 第5章 幣原外交復活
    • 第6章 臨時首相代理
    • 第7章 失意の時代
    • 第8章 政権の座
    • 第9章 揺れる天皇制
    • 第10章 憲法改正問題
    • 第11章 最後の聖断
    • 終章 長逝
    • 参考資料・参考箇所
    • あとがき
    • 解説

 #62『田中角栄失脚』
 ——『文藝春秋』昭和49年11月号の真実

  • 【刊行日】2016年12月7日
田中角栄失脚
  • 形式:文庫 価格:840円(税別)
    電子書籍 712円~(税別)→詳細ページ


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  • 朝日新聞出版 kindle 楽天ブックス
  • 【内容】
    "文春砲"の原点にして頂点!雑誌が時の首相・田中角栄を一刺しで倒した歴史的大事件。『文藝春秋』昭和49年11月号に掲載された「田中角栄研究」。2本のレポートはどう取材され、日本の政治と言論をどう変えたのか。解説は池上彰氏。
  • 【出版社】朝日新聞出版
  • 【ISBN-13】9784022618863
  • 【文庫】372頁
  • 【目次】
    • 序章 昭和四十七年七月
    • 第1章 政治家田中角栄
    • 第2章 日中復交と列島改造
    • 第3章 落日——石油危機以後
    • 第4章 立花隆・児玉隆也
    • 第5章 「事実」の発掘
    • 第6章 権力と雑誌ジャーナリズム
    • 第7章 『文藝春秋』昭和四十九年十一月号
    • 第8章 政権崩壊
    • 終章 幕が下りて

 #61『安倍晋三の憲法戦争』

  • 【刊行日】2016年10月17日
安倍晋三の憲法戦争
  • 形式:単行本 価格:1600円(税別)
    電子書籍 1440円~(税別)→詳細ページ


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  • 【内容】
    なぜ安倍首相は憲法改正を目指すのか。「安倍晋三の憲法戦争」の虚実を追跡し、「改憲政戦」の実相を探る。
  • 【出版社】プレジデント社
  • 【ISBN-13】9784833451062
  • 【単行本】304頁
  • 【目次】
    • 序章 改憲案発議が可能に

      第一章 祖父・岸と父・晋太郎

      第二章 「改憲が党是」の自民党

      第三章 二つの自民党憲法案

      第四章 迷走の第一次安倍内閣

      第五章 つまずいた改正要件緩和

      第六章 憲法解釈変更作戦

      第七章 集団的自衛権行使の道

      第八章 改憲政党・橋下維新

      第九章 幻の衆参同日選挙

      終章 七十年目の「憲法戦争」

      あとがき

      主な参考資料

  • 関連書籍
    安倍晋三のルーツ・生い立ちを知りたい方はこちら
    現憲法の誕生の背景と現憲法の確定草案を作った男の生涯を知りたい方はこちら
    憲法と政治の歴史(吉田内閣~民主党政権)を知りたい方はこちら

 #60『内閣総理大臣の日本経済』

  • 【刊行日】2015年4月22日
内閣総理大臣の日本経済
  • 形式:単行本 価格:2300円(税別)

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  • 【内容】
    歴代21人の首相の政治ドラマを活写。内閣総理大臣の経済観、経済政策は、この国にどのような影響を与えてきたのか。戦後日本経済の歩みを政治の視点から検証し、現在を生きる我々の進む道を考える。
  • 【出版社】日本経済新聞出版社
  • 【ISBN-13】9784532169510
  • 【単行本】376頁
  • 【目次】
    • はじめに「首相と経済」の実相を探る
    • 吉田 茂「富国軽軍備」という選択
    • 鳩山一郎長期好況と「戦後」の終焉
    • 石橋湛山経済宰相となった「日本のケインズ」
    • 岸 信介「経済は官僚でもできる」の真意
    • 池田勇人高度成長の象徴「経済の池田」
    • 佐藤栄作「福祉なくして成長なし」はどこまで
    • 田中角栄列島改造計画の誤算
    • 福田赳夫「経済のプロ」が自ら課した高いハードル
    • 大平正芳増税を打ち出した市場主義者
    • 中曽根康弘行革の申し子からバブルの産みの親へ
    • 竹下 登消費税導入に首相生命を懸ける
    • 宮沢喜一バブル崩壊に翻弄された政策通
    • 村山富市消費税増税に踏み切った社会党首相
    • 橋本龍太郎戦後最大級の金融危機に襲われた行革
    • 小渕恵三「なんでもあり」の景気浮揚策
    • 小泉純一郎聖域なき構造改革がもたらしたもの
    • 麻生太郎世界金融危機対策に追われて
    • 鳩山由紀夫見立てが甘かった政権構想
    • 管 直人幻に終わった「増税の免罪符」
    • 野田佳彦増税実現に懸けた民主党最後の首相
    • 安倍晋三アベノミクスは目的か手段か
    • おわりに日本経済の将来像を明快に示す構想力と実現力を

 #『危機の権力』

  • 【発行日】2021年6月4日
危機の権力
  • 形式:電子書籍 価格:891円~(税別)

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  • 【内容】
    危機は「裸の首相」の映し鏡である。 時代は変わった。世界は一変した。 新型コロナウイルスの蔓延が中国・武漢市で広がったのは2019年晩秋からだった。その後、2年にわたってコロナ禍により「新しい生活様式」を強いられ、まっとうな日常や仕事を奪われる、と当時の日本人の誰が想像したか? 本書は後藤新平や高橋是清ら歴史上の「危機のリーダー」が直面した超克史を教訓に、歴代政権と宰相の決断の時を問う!
  • 【出版社】エムディエヌコーポレーション
  • 【紙書籍ページ数】248頁(新書)
  • 【目次】

 #『解剖 日本維新の会』

  • 【発行日】2021年9月15日
解剖 日本維新の会
  • 形式:電子書籍 価格:880円~(税別)

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  • 【内容】
    「大阪都構想」を掲げて地域政党からスタートし、国政進出後は浮沈を繰り返しながら、十年以上も生命力を維持してきた「日本維新の会」。地元で圧倒的支持を集める一方、典型的なポピュリズム、立ち位置が不透明な「ゆ党」といった批判の声も少なくない「維新政治」の実体とは?  キーマンの証言を軸に、地域発、異色政党のこれまでを辿りながら、「野党第一党」の座を狙う維新政治の実体と行方を探る。
  • 【出版社】平凡社
  • 【紙書籍ページ数】272頁(新書)
  • 【目次】
    • はじめに
    • 第1章 「維新」発足前夜
    • 第2章 地域政党の旗揚げ
    • 第3章 「大阪都構想」誕生と国政進出
    • 第4章 橋下退場
    • 第5章 「冬の時代」の迷走
    • 第6章 万博誘致の舞台裏
    • 第7章 都構想敗戦
    • 第8章 インタビュー
    • 松井一郎 ── 「伝統的な保守と改革保守による二大政党政治を」 
    • 吉村洋文 ── 「多極分散の成長型の国家を目指す。それが日本の将来像」 
    • 馬場伸幸 ── 「統治機構の改革は、あきらめない」
    • 浅田均 ── 「ベンチャー型の政党という新しい維新モデルを」
    • おわりに
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    • 関連図表
    • 「日本維新の会」関連年表
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